八ケ岳エコハウス「ほくほく」プロジェクトに 珪藻土壁材 KEISOUDO 参加


八ケ岳と南アルプスを一望する山梨県北杜市で、ながく空き家になっていた築40年の平屋をエネルギー完全自給のエコハウスにリノベーションする「ほくほく」プロジェクトに
U-SELECT が扱うカラーバリエーション(色)豊富な「KEISOUDO PLASTER TYPE(珪藻土左官塗り壁材)」をご採用いただき、プロアマ問わず初心者でも参加いただけるDIY『壁塗りワークショップ』に参加させていただきました。

 

【エコハウスプロジェクト「ほくほく」とは】
築40年、平屋。草ぼうぼう。誰が見ても取り立てた特徴もなく空き家になっていた建物を、気密・断熱性能を持ったエコハウスに建て替えるプロジェクト。工事の電源もすべて太陽光でまかない、太陽光発電や太陽熱温水器、薪ボイラー、薪ストーブなどを使って、自然エネルギーだけで暮らしが成り立つオフグリッドハウスを目指す。電力会社の電気に極力頼らない5アンペア生活を実践する朝日新聞記者の斎藤健一郎がプロジェクト代表で、工事を日本エコハウス大賞2018年リノベーション部門・奨励賞の大工・一級建築士の梶原高一が担当する。そのほか、太陽光発電、太陽熱温水器、薪ボイラーなど、各分野の第一線で活躍する人たちがプロジェクト参加している。
内容は随時、朝日新聞のコーポレートサイト「2030SDGsで変える」(https://miraimedia.asahi.com/ecohouse_hokuhokuproject01/)で連載中。

 

当日は左官職人様ご指導のもと、ご参加いただきました方ほぼ全員の方々に「珪藻土左官塗り壁材 KEISOUDO」に「目に触れ・手で触れて」いただく事により、施工性にも優れた「KEISOUDO」のその魅力をご体感いただきました。

今回の体験が、お客様に今後何らかの形でお役立ち出来れば幸いです。

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